「 新 小嶋病院 竣工式」
「 「できない理由」を探すのではなく、どうすれば実現できるか 」
代表曰く、
今の診療報酬制度や建築コストを考えると、民間での建て替えは本当に至難の業。そんな中、旧病院の横に堂々と新病院を建てられた小嶋先生の凄さを改めて実感しました。
「できない理由」を探すのではなく、どうすれば実現できるか、
を貫かれた姿に、私自身も大きな刺激をいただきました。
小嶋先生、本当にお疲れ様でした!そしておめでとうございます!






※ 医療法人贈恩会 小嶋病院さんは、ホームページをみると、2024年3月に病院の建て替えを表明し、今年2026年1月24日、25日の内覧会を経て、2月1日に開院ですね。そして、その様子をInstagramでカウントダウンしてますね。
愛生館でも、老朽化する病院の建て替え(案)は幾度となく浮上しますが、今のところは社会環境も厳しく、実現までの道のりは遠そうです。そう思うと、小嶋病院さんの決断力は並々ならぬものを感じますね。
一方、病院ではありませんが愛生館でも「100年PLAZA(仮)」の開設を表明し、紆余曲折しながらも、日々奮闘中です。最近では、4月22日に開発造成工事に係る一般競争入札公告がでていましたね。
まだまだ、色々な問題が湧いてくると思いますが、有言実行し、地域に貢献できるよう、みんなで頑張っていきましょう!!
