「知多半島総合医療センター訪問」

「 助かる命に駆けつけたい。1秒でも、早く。

 ドクターカー更新のためのクラウドファンディングへの寄付 」

代表曰く、

先日、初めて連携先の「知多半島総合医療センター」を訪問しました。

今回の訪問は、当院と連携する上で非常に重要となるドクターカー更新のためのクラウドファンディングへの寄付が目的でした。

https://www.chitahantogmo.or.jp/cmc/news/crowdfunding/

医療の集約化が進む今、病院間の連携は欠かせません。この連携を円滑に進めるためには、患者さんの迅速かつ安全な移動手段の確保がますます重要になります。

この新しいドクターカーが、知多半島エリアの医療提供体制をさらに充実させ、地域医療に貢献してくれることを心から願っています!

※  この日、代表はを寄付持って、知多半島総合医療センターの病院正面玄関付近の特設ブースに向かわれました。

そして、2/13(金)23時が募集期限ですが、ドクターカー更新に向けた寄付は、第一目標である1,500万円を達成したようです。nextGOALの3,600万円に向けて、引き続き、寄付を募ってみえます。たくさん集まるといいですね。

プロジェクトの応援コメントをみると、「いつか自分や親がドクターカーにお世話になるかもしれない。地域の医療は地域で支えなきゃ…」とありました。地域と共に未来を創っていくには、こんな風に思ってもらえる人を一人でも多く増やしていくことが大切ですね。

ほんとに、命の現場は待ったなしです。ドクターカーが地域医療に貢献できるよう、私たちは私たちのできることで、応援していきたいですね。

例えば、不要不急の救急車利用は控えるなど、ドクターカーを正しく利用できるといいですね。

厚生労働省|救急車の適正利用について

もしものときの救急車の利用法 どんな場合に、どう呼べばいいの? | 政府広報オンライン